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2008年11月

2008年11月27日 (木)

中島さんとゆかいな凛のスタッフたち!!

今回は、陶芸家中島勝乃利さんと凛の愉快なスタッフを紹介します。
真ん中でお皿をもち笑っていてスーツを着ていますのが私、マネージャーの飯田です。
「初めまして、いつもつたないブログをご覧になって頂きありがとうございます。」
右手が中島先生!
1番前で笑っているのが新婚の板前土方君

顔のまん丸いのが主任の藤田君です。


こちらは、グレーの帽子を被っているのがいつもお世話になっている山口陶器店の江口さん、きれいな女性陣は、出版社の方やギャラリーのオナーです。
スーツを着てめがねを掛けているのが。中島先生の義理の弟さんです。

次回は、日本橋高島屋で開催された個展の模様をご紹介します。

2008年11月26日 (水)

凛の2階は、彩佳先生の作品ばかりです。

先日、お花のトピックでご紹介させて頂いた、彩佳先生の作品です。


は、1番大きなお部屋のにあります


も同じく1番大きなお部屋にあります。


は、個室の壁の飾りです。

同じく個室の壁です。

も同じく個室の壁です。

は、階段を上がった右手にあります。

是非凛にお越しの際は、ご覧になってください。

2008年11月25日 (火)

摩訶不思議!!オレンジ色の生帆立!!

先日、仕込みをしていましたら、ふと帆立を開けてみると


と普通のものよりかなり色が濃い物が出てきました。


かなりオレンジですね

比べてみると一目瞭然

とまぁこんな日もあります…

2008年11月23日 (日)

冬のソナタ 凛バージョン 2008冬

とある寒い冬の夜、藤田君が造った

がカウンターのお皿の上にちょこんと居る時があります。

藤田君の前に座った時は、是非本人に言ってみてください。

2008年11月22日 (土)

お花の世界は、やはり凄いですね。感動しました。

先日、目黒雅叙園に目黒雅叙園80周年記念、假屋崎 省吾さん華道暦25周年記念!!

華道家 假屋崎 省吾の世界にお店の子達と行ってきました。


われわれスタッフにお花を教えてくださいます凛のお客様が假屋崎先生のアシスタントをしていましてその方の作品も展示されているいましたので

平日の午後だというのにもの凄い人々でまず驚き!目黒雅叙園のエレベターの豪華さに驚き!
作品が展示されている日本の伝統美を受け継ぐ色彩空間「百段階段」に驚き!

そして假屋崎省吾さんの作品の数々【館内は、撮影禁止なのでご紹介できないのが非常に残念ですが】に圧倒されました。

こちらがそのときのご案内です。down


目黒雅叙園では今年も、「華道家 假屋崎省吾の世界」を園内「百段階段」にて開催いたします。
9回目となります今年は、~飛翔~と題しまして、創業80周年を迎えた目黒雅叙園と、假屋崎省吾氏の華道歴25周年を記念した特別企画です。
部屋ごとに趣の異なる意匠が施された「百段階段」と、見る人々を魅了し力を与える、凛として華麗な作品の数々をご覧いただけます。 昭和の竜宮城とも呼ばれ、日本の伝統美を受け継ぐ色彩空間「百段階段」を舞台に、天才華道家 假屋崎省吾氏が紡ぎ出す、豪華絢爛な花の世界を、ぜひご堪能ください。


こちらが凛の彩佳先生の作品です。


次回は、彩佳先生の凛での作品をご紹介します。

2008年11月20日 (木)

陶芸家 中島勝乃利さんが、銀座・凛に来ました。

凛のまな板皿(カウンターでお刺身やお寿司を盛るお皿)
を造った頂いた中島勝乃利さんが凛に初めてお食事に来ました。

普段、愛知県の瀬戸市の工房で制作活動をされていますが、今回

11月12日~25日まで、日本橋高島屋6階美術工芸サロンにて個展の開催ために東京に出てこられてました。

実際、私もお会いするのが始めたでしたが、とても気さくでおもしろい方で
した。


凛のカウンターでお刺身やお寿司をお客様にお出しするお皿は、全て
中島先生に御焼きして頂いたものです。

NO,1

NO,2

NO,3

NO,4

全部リバーシブルで使えるようになっています。

是非、凛にお越しの際ご覧になってください。

2008年11月15日 (土)

藤田君の包丁!

今年、調理師の免許とふぐの免許の2つの試験に合格した絶好調の藤田君は、今回、包丁を揃えるという暴挙もとい自分のお気に入りのバイク(ドラッグスター400)を売ってまで気合の入った行動に出ました。

水本焼きと呼ばれる柳包丁、油本焼きのふぐ引き包丁、青鋼の出刃包丁、
と牛刀の計4本柄をを全部黒檀に仕上げ、柳とふぐ引きに水牛の角を使ったものを1度に購入していました。

いったい彼に何がおこったのだろう?
勉強のために言った、銀座のお寿司屋の板前さんの包丁を見て触発されたみたいです。

今後の彼の技術の向上に期待します。

彼の前にお座りになる事がありましたら是非包丁のを聞いてあげてください。

少々うっとうしくなるかもしれませんが熱弁を振るってくれることと思います。
後、最近包丁についてかなり勉強していますので、研ぎ方を含めて
ご質問頂ければ懇切丁寧にお答えさせて頂きます。



やはりいい包丁は、輝きが違いますね。

ランチのご紹介!!

凛は、なぜか土曜日だけランチの営業を開店以来を続けています。

普通、平日はランチをして土曜日は夜だけのお店のほうが多い中

毎週土曜日12:00より元気に営業させて頂いております。

夜お越し頂くよりも確かにお得なコース設定になっています。

自分で言うのもなんですが…

握りのコースで3つ

2400円3300円4200円
2段重ねのちらし寿司

3300円

1段目は、生ものちらし
2段目は、穴子のばらちらし

握りと巻き物の他に、サラダずわいがにと数の子と百合根の茶碗蒸しお味噌汁自家製シャーベットが付いております。

前日までにご予約を頂ければ

お昼の寿司会席コース

4200で承っています。

詳しくは
03-3538-7775

銀座 凛までお問い合わせ下さい。

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